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『ガンダムGT』、コアファイターのイメージを修正




空き時間があったので以前記事にした

『ガンダムGT』の『コアファイター』のイメージを少々修正。




【コアファイター①】
コアファイター②

【コアファイター②】
コアファイター①


【コアファイター③】
コアファイター③




『ガンダムGT』のオリジナル武装『グラビティーガン』ができました。

皆さんこんばんは、今日は前回記事に書いたオリジナルモビルスーツ『ガンダムGT』の武装『グラビティーガン』をCGで製作しましたので報告しようと思います。

コンセプトは『今までにないビームライフルのギミックを持つ物』は作れないか?で考えました。

『ガンダムGT』は『反重力』や『時空を歪ませる』能力をコンセプトにしているので普通のビーム兵器ではなく、空間を歪ませて撃ち出すような変わった武装にしようと思いました。

その為、通常のビームライフルよりも高出力のエネルギーが必要だろう?またそのような特殊な弾丸を撃ち出す為にはバレルの部分に想像以上の熱が発生するだろう?と妄想を膨らませ、3つあるバレルがリボルバーのように回転すれば面白いだろうな?といった感じで新しいギミックを構築していきました。


<グラビティーガン『前』『上』『右』『左』>
グラビティーガン_4方向

CG製作にはいつもお世話になっています、メタセコイアを使用しています。

私はどうもこんな感じの変わった兵器が好きなようです。


<回転バレル>
グラビティーガン_回転バレル①
グラビティーガン_回転バレル②

グラビティーガンは3つあるバレルが縦方向に回転して3つあるバレルを順番に使用し『焼き付け』を起こさないようにしています。

赤いビームは『レーザーサイト』のビームです。

連射をするとバレルが『発砲』に合わせて『高速回転』します。

連射をしない『精密射撃』の時はバレルは回転しません。

私は科学的な知識を持っていないので何とも言えないのですが、なんとなく『こういうのもあり?』なのではないかと感じています。


<グラビティーガンアップ>
グラビティーガン①
グラビティーガン②グラビティーガン③グラビティーガン④グラビティーガン⑤グラビティーガン⑥

まだまだ大まかですが大体こんな感じの形状をしています。

未来的な今までにないデザインを目指しました。

バレルの先端は手の部分に近いように、極力手ぶれで標的を外さない様にできないか?等考えながらCG化しました。


<グラビティーガン&腕>
グラビティーガン+腕①
グラビティーガン+腕②グラビティーガン+腕③グラビティーガン+腕④グラビティーガン+腕⑤グラビティーガン+腕⑥

実はまだ『ガンダムGT』の腕はできていないので、以前作ったオリジナルMS『オクトパス』の腕を代用しています。

CGはこういった裏技ができるので便利ですよ。

『グラビティーガン』は装備すると腕と一体化するようにしたらカッコウいいなーとか考えながらデザイン、思った以上に未来的な印象が強くなったな?と思うのですがいかがでしょうか?


『グラビティーガン』のイメージは実はかなり以前からあったので、短時間で製作することができました。

またビームライフルの様な使い方以外にもまだ秘密があったりします。

ですがそれは次回の記事という事で。

ではまた後日。

明けましておめでとうございます。現在『時空を操るMS』『ガンダムGT』を考えています。

明けまして、おめでとうございます。

今年もよろしくお願い致します。

最近めっきり模型の記事をアップしていないのですが、色々モビルスーツの類を妄想する楽しみに没頭しております。

で、今までにないモビルスーツをコンセプトに、『時空を操る』MSをCGにしてイメージを固めております。

コンセプトはコアファイターシステムで、サークル状の『ゲート』からAパーツとBパーツを『転送』してモビルスーツになるといった一風変わったギミックを持つガンダムです。

現在コアファイターのイメージができましたのでアップをしておこうと思います。

<飛行形態>
ガンダムGT_ヘリタイプ①
ガンダムGT_ヘリタイプ②ガンダムGT_ヘリタイプ③

こちらが『飛行形態』。

コアファイターといっても戦闘機タイプではなく、ヘリコプタータイプです。

ランドセルの所に『ゲート』を制御する未来的なテクノロジーがあり円形のゲートが『半重力』を発生させて機体を飛行させることができます。

<コアブロック形態>
ガンダムGT_コアブロック①
ガンダムGT_コアブロック②ガンダムGT_コアブロック③


こちらが『コアブロック形態』。

ヘリコプター形態が変形して図のようになります。

上半身である『Aパーツ』、下半身である『Bパーツ』はゲートの後ろ側から転送されてくるイメージで。

ゲートの後ろ部分が旗艦の格納庫に、時空を超えてつながっているイメージを考案しております。

格納庫から『パーツ』をアームで掴んでコアファイターに合体させるという、ハイテクとローテクを無理やり融合したような感じを出せたら面白いのではないか?と妄想しています。

ここは説明が難しいので次回『上半身』と『下半身』ができましたら記事にしようと思っております。

では、また後日。

ザンライザーMkⅡ_フェニックス_サフ吹きが終了しました。

近年『ブログを更新しなくても平気病』にかかっていまして、気がつけば『もうブログ1年更新してじゃねーかー』と一人で突っ込みを入れている始末でございます。

模型製作は地道にやっているのですが、記事に書いてもどうも面白くない。

記事内容に自信がないので更新できない→『更新しなくてもいいや』といった感じで約一年が過ぎてしまいました。

作品が完成する前にモチベーションが尽きてしまう点も何とかしないといけませんね。

このままではブログをやっていても全く意味がないので、少しずつですがブログを更新するよう努力をして頑張ろうと思います。

記事内容は自信がありませんが、地道に私の創作活動の発信をしていきたいと思っております。

現在はOOガンダムを製作しており、この一年少しずつイメージを固めていって何とかオリジナル武装を形にしていきました。

私はデザインが苦手で、短期間の間に全体のイメージが完成するのができないので、部分的にアイデアが浮かぶと製作といった感じで多くの時間が必要となりました。

その為、どうもデザインの統一感の無いチグハグなイメージの作品となっているのですが、現在の私のスキルではこれが限界だと思っております。

苦労はしましたが、ほとんどのパーツが完成しています。

サフ吹きが終了して、本塗装の工程に入っているところです。


<中推進器のパーツ>
中推進器_パーツ①
中推進器_パーツ②

<下推進器のパーツ>
下推進器_パーツ①
下推進器_パーツ②

私は塗装が苦手なのですが何とか短時間で塗装を済ませて、次回には完成の報告ができるようにしたいと思っております。

では、また後日。

近況報告、小さな可動の実現について

皆さんお久しぶりです。

最近はブログを更新していないのでブログ訪問をしてくださっている人の中には、私が模型製作を辞めてしまったと心配しておられる方がおられるかもしれませんね。

またブログ訪問もしていないのに、それにも関わらず私のブログを閲覧して下っている皆様に非常に申し訳ないと思っております。

これではいけないので現在の近況報告をしようと思います。


オリジン版ズゴックの改造もそろそろ終盤になった5月頃、今年は何か作品をコンテストに出そうと決意し、コンテスト作品の製作に入りました。

インパクトを考慮に入れ作品の製作過程はブログに掲載しない方向に、またオリジン版ズゴックの製作は一時中断、コンテスト作品に集中したかったのでブログの更新を一時ストップしました。


現在は何とか追加武装のほとんどが一通り完成し、後は細かなディテール類の製作に入ろうとしている所です。
何とか8月の中旬には完成させてブログでお披露目したいですね。


どんな物を作っているかというと、実は以前メタセコイアで製作したCG作品です。

とにかく色々な所が可動する、ギミックが満載な所が特徴です。
あまりデザイン面は得意ではないので、そちらで勝負できたらといいな~と安易に考えています。

1/144のサイズなのでいかに小さいサイズで可動を再現できるか?で悩んだのですが、今回はコトブキヤのモビルパイプとキットのポリキャップのランナーを使用した可動ギミックを多用しました。


<可動ギミック>
ソードグリップ①

写真はソードの握り部分なのですが。

このようなソードの重量が集中して、一見可動と強度の保持は不可能と思える部分も問題なく可動が再現できます。


<ソードグリップ>
ソードグリップ②

プラ板でグリップ部分を作り、ドリルで穴を開けて0.7ミリの針金を瞬着で接着。


<可動部分_その1>
ソードグリップ③

ポリキャップのランナーにコトブキヤのモビルパイプ4.0ミリをはめます。
可動部分が緩い場合、モビルパイプの内側に瞬着を少量つけて可動の固さを調整します。
この調整が大切だったりします。

<グリップ&可動部分>
ソードグリップ④

前述した部品、ポリキャップとモビルパイプにドリルで1.0ミリの穴を開けてグリップの針金部分を通して瞬着で接着。


<可動部分_その2>
ソードグリップ⑤

更に4.0ミリのモビルパイプを2等分に切断し切断面を平滑にしたパーツを可動部分にはめます。

真ん中のモビルパイプの部分は動くので、両端のモビルパイプの部分をソード本体に接着します。

これで小さな可動部分ができます。


オリジナル作品を作っていていつも思うのですが、本当、デザインは難しいですね。
私は設定画を再現するスタイルが向いているのかもしれないと、最近思うようになりました。
四苦八苦しておりますが、何とか完成させたいですね。

では、また後日。
プロフィール

pukuchi

Author:pukuchi
模型製作のペースは遅いですが、できるだけ詳しく製作状況を記事にしていきたいと思っております。
ところが現在、『模型制作の壁』にぶつかり修行中。
 

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